2019年03月17日

寒暖 晴れ(マイナス5℃)

訪問客ゼロ、日曜日の静寂が読書を勧める。
 柴田錬三郎の眠狂四郎シリーズが面白い。
人物の描写と人間関係が絶妙に推移する。
 まるで時代劇映画を観ているようだ。
日中の暖かな陽射しが落ちると、夜はまだ冬。
 寒暖の差に神経痛がうずきだす。

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紅い夕陽が燃え落ちる
posted by かずさん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記