2024年02月24日

温泉 晴れ(マイナス8℃)

気心が知れた友たちと、弟子屈町仁伏温泉で楽しい酒を飲んだ。
 宿泊客の中に外国人も居て、にわか国際交流を深める。
写真家のグループで、動物(たぬき)の写真を撮りに来たという。
 新しい出会いの不思議に感動しながら、温泉で酔いつぶれた。
夜明けまで何度もまったり湯に浸かり、頸椎狭窄症の痛みを癒す。
 朝(あした)に道を聞かば♪夕べに死すとも可なり♪

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流氷はもう去ってしまった(Facebookから)
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2024年02月23日

心身 晴れ(マイナス12℃)

折り返し地点を過ぎ、春へ向かって漕ぎだしたがまだまだ遠い。
 列島の南では、もう桜前線がスタートしたようだが・・・。
老朽化した身体のリハビリに、弟子屈町仁伏温泉へやって来た。
 体調を崩し、酒を断っていた先輩の全快祝いの酒宴だ。
米寿を迎え元気いっぱい、同じように活動したいが及ばない。
 喜寿を迎えるオイラは、湯治場にまったり浸り、心身を癒す。

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まだ頑張ってる流氷(Facebookから)
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2024年02月22日

料理 曇りときどき雪(マイナス8℃)

雪雲が覆う、どす黒い空から白い、雪が降ってきた♪
 ほんの少しだけど♪私の胸の中に♪積もりそうな雪だった♪
冷凍庫から取り出した「ニラレバ炒め」料理が面倒になって戻す。
 もやしが必要で、2人から3人前のボリュームだと書いてある。
料理というものは、誰かに食べさせるためにこしらえるものだ。
 夕げは、おでんの汁に湯を足し、茹で蕎麦にかけて食べた。

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夜明けの知床連山(Facebookから)
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2024年02月21日

老兵 曇り(マイナス7℃)

未明に降り積もった雪が、日中の暖かさに融けて流れる。
 シバレル夜になって、路面は凍りつき滑って危ない。
転ばないようにと、気を付けて歩くが、足をすくわれる。
 若いふりして歩いてみるが、老人歩きになってしまう。
寄る年波には勝てない♪老人は老人らしく振る舞おう。
 老兵は死なず、ただ去りゆくのみ♪なんだか口惜しい。

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獲物を探すワシ(Facebookから)
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2024年02月20日

2月 曇り時々ゆき(マイナス2℃)

満身創痍♪傷だらけの愛車を駐車場のブロック塀にぶつける。
 エンジンは快調だが、度重なる衝突のおかげで外面が悪い。
後期高齢者の運転手も、リハビリのため温泉「美肌の湯」へ。
 なかなか改善しないので、週末は仁伏温泉へ出かける。
確定申告の時期を迎えたが、あちこち痛くて、やる気がでない。
 光陰矢の如し♪もう2月も終わってしまう。


なぜかアバシリ
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2024年02月19日

不可解 晴れ(8℃)

久しぶりの読書に夢中になり、ブログが日時をまたいでしまう。
 「誰が永山則夫を殺したのか」坂本敏夫著を読んだ。
人権とは?憲法とは?死刑とは?人の心の不可解にも触れた。
 マイルームに広がる60年代の懐かしい音楽を聴きながら。
春に春に追われし花も散る♪どうせオイラの行く先は♪
 「なぜかアバシリ」、その名も網走番外地♪戻って来いよ。

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アバシリ番外地発・釧網本線(Facebookから)
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2024年02月18日

恒例 晴れ(3℃)

二日酔いの朝を迎え、身体が重くて起床が遅くなった。
 昨日の「おでん」の残りを温め、ランチにする。
過日、コロナ禍から4年ぶりに市民会館で吹奏楽を聴いた。
 旭川商業高等学校吹奏楽部の網走特別公演だった。
網走市芸術文化合宿事業の一環で、第6回の演奏会だ。
 この時期、毎年恒例の吹奏楽に元気をいただいた。


旭川商業高等学校吹奏楽部
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